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メッセージ (Message )

 2015年7月17日
愛媛県日本拳法連盟
会長  村上 泰史

 謹啓 時下益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。
 日頃は愛媛県日本拳法連盟の活動にご理解を頂き誠に有難うございます。
 2006年8月「めざせ! えひめ国体! 」のスローガンを掲げて愛媛県連盟を創設、この夏9周年を迎えます。
 愛媛県で国体が開催されるのは昭和28年以来64年ぶりとなる「愛顔(えがお)つなぐえひめ国体」も、いよいよ2年後に近づいてきました。



 2017年8月27日(日)、今治市営中央体育館で、「デモスポとしての日本拳法」の開催を予定しておりますが、デモスポ開催に向けて愛媛県と今治市と協議し準備を進めているところであります。
 さて、今年11回目を迎える事になりました「日本拳法愛媛県選手権大会」を中四国交流推進大会として、下記の通り開催したく存じます。
 この大会が、青少年の健全育成はもとより、「人と人」、「地域と地域」を結ぶ交流の場として、これからの地域の発展を担う青少年の健全育成や、地域社会に貢献と地域社会の発展の一助になればと思います。
 大会趣旨にご賛同頂き、何卒ご理解・ご支援を賜りますようお願い申し上げます。

メッセージ (Message ) 変わる風景、忘れぬ記憶

3月11日は忘れもしない東日本大震災からちょうど4年になります。
この震災に尊い命を失われた方々に心より哀悼の意を捧げます。

街を覆い尽くしたがれきの処分は進み、岩手、宮城両県では地盤のかさ上げ工事が進む一方、福島県では津波の被害を受けた多くの家屋が放置されたままです。

震災の風化は進んでますが、まだまだ復興まで程遠いのが現状です。

「忘れもしない、忘れてはいけない3月11日」

一晩で約10万人の命が奪われたとされる1945年の東京大空襲から、3月10日で70年を迎えました。
1945年8月15日、多くの尊い命が犠牲になった太平洋戦争の終結から、70年。
2015年は、多くの節目となる年です。2015年は、戦後70年だけではありません。

1月17日 阪神大震災20年
3月20日 地下鉄サリン事件から20年
4月25日 JR福知山線脱線事故から10年
8月12日 日航ジャンボ機墜落事故から30年
9月5日 日露戦争終結110年

友達がいる事、家族がいる事、帰る家がある事、健康である事、拳法ができる事、 こうして生活できることが、当たり前ではないと、

「順調な時には、謙虚さと感謝の気持ちを忘れず。逆境の時には、希望と勇気を忘れない。」

楽しく厳しく元気良く、日本拳法のみならず学生の本分勉強も、 今しなくてはならない事はしっかり頑張りましょう。

子ども達の未来が明るいものでありますように!




 2015年3月11日
愛媛県日本拳法連盟
会長  村上 泰史



東日本大震災・発生 2011年(平成23年)3月11日(金)14時46分
東日本大震災・被災者数
2015年3月10日現在:亡くなられた方(直接死) 15891人、行方不明の方 2584人、
2015年2月12日現在:避難・転居者22万8863人

▼死者・行方不明者数(原則毎月10日警察庁発表)
2015/3/10現在:死者 15,891人、行方不明 2,584人
      死者  行方不明者
<北海道>  1人
<青森県>  3人   1人
<岩手県> 4,673人 1,129人
<宮城県> 9,539人 1,249人
<福島県> 1,612人  202人
<山形県>  2人
<東京都>  7人
<茨城県> 24人   1人
<栃木県>  4人
<群馬県>  1人
<千葉県> 21人   2人
<神奈川県> 4人
※死者は警察庁が把握できた数で直接死の数。行方不明者は届出のあった方々。

▼震災関連死(2014年12月26日復興庁発表)
2014/9/30現在:3,194人
<岩手県> 446人
<宮城県> 900人
<福島県> 1,793人 
<山形県> 2人
<茨城県> 41人
<埼玉県> 1人
<千葉県> 4人
<東京都> 1人
<神奈川県> 3人 
<長野県> 3人
※3,194人のうち、2014年3月10日まで(発災から3年以内)に亡くなられた方は3,193人、その後の約半年間に亡くなられた方は1人です。

▼避難・転居者数(2015年2月27日復興庁発表)
2015/2/12現在:22万8863人(前回より1,034人減)
<内訳>
 住宅等(公営、仮設、民間賃貸等) 209,862人
 親族・知人宅等 18,507人(前回より2,211人増加)*
 病院等 494人

*復興庁注「福島県の”親族・知人宅等”には親戚・知人宅のほか、施設・病院、県の借上げでない住宅、社宅等への避難者数が含まれている。」「神奈川県については、今月から親族・知人宅等に避難されている避難者も調査対象としたため、人数が大幅に増加している。」

趣意書(Prospectus)

2014年12月 2日
愛媛県日本拳法連盟 会長
今治拳友会 理事長
日本拳法今治スポーツ少年団団長
村上 泰史
趣意書

寒気の候、皆様ますますご健勝のこととお慶び申し上げます。
「今治拳友会」・「日本拳法今治スポーツ少年団」は、日本拳法を通じて青少年の健全な精神と身体を育成する事を目的として活動しています。

一昨年2012年に愛媛県体育協会、今治市体育協会に加盟、その夏には、日本拳法の甲子園 四国初の「全国高等学校日本拳法選手権大会」が、愛媛県開催。その年「えひめ国体! 」での、「デモスポとしての日本拳法」の今治市での開催が決まりました。日本拳法は、愛媛県、今治市では、公認のスポーツとして認められ、テレビ、新聞などメディアでもお茶の間の話題としてして取り上げられています。



昨年2013年9月、大阪で行なわれたその年の日本一を決める日本拳法最大のイベント「全・日本拳法総合選手権大会」で、今治拳友会に在籍する児童生徒の三名が決勝進出、愛媛県初の小学生全国チャンピオンが二名誕生しました。今年の大会においても、三名が入賞。昨年に引き続き二連覇、初優勝と全国チャンピオンが二名誕生しました。「優勝の壁」「連覇」の難しさ、優勝という結果ではなく、「記録より記憶に残る名試合」子ども達が全国の夢の舞台で堂々と戦う姿に、誇りや勇気、元気、感動を、そして「新たな夢」をもたらしてくれました。

「愛顔(えがお)つなぐえひめ国体」も、いよいよ3年後に近づいてきました。「新たな夢の舞台へ!」3年後の開催に向け、準備を進めているところであります。
今治拳友会として、えひめ国体に向けて、広く会員募集をすることにしました。

日本拳法を通じて、これからの地域の発展を担う青少年の健全育成や、将来に役立つ人を一人でも多く育成し、 地域社会に貢献し、地域社会の発展に寄与できるよう精一杯努力して参ります。

趣旨にご賛同頂き、何卒ご理解・ご支援を賜りますようお願い申し上げます。謹白

メッセージ (Message )

 2014年10月20日
愛媛県日本拳法連盟
会長  村上 泰史

平素は愛媛県日本拳法連盟の活動に対しご理解とご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
2006年8月愛媛県連盟が発足、同年9月日本拳法の大会を愛媛県で初めて開催し、この秋8周年を迎えました。
当連盟主催により先般10月12日に開催いたしました第10回日本拳法愛媛県選手権大会は、中四国各県からの多数の選手の参加を得て、関係各位の皆様の多大なるご理解、温かいご支援とご協力のもと、無事に大会を終了することが出来ました。 我々大会関係者にとりましても、出場した選手にとっても、大変意義有る大会となりました。皆様方の温かいご支援とご協力に厚くお礼申し上げます。

さて、9月14日大阪で行なわれた今年の日本一を決める日本拳法最大のイベント「全・日本拳法総合選手権大会」で、今治拳友会に在籍する児童生徒の三名が入賞。昨年に引き続き二連覇、初優勝と全国チャンピオンが二名誕生しました。「優勝の壁」「連覇」の難しさ、優勝という結果ではなく、「記録より記憶に残る名試合」子ども達が全国の夢の舞台で堂々と戦う姿に、誇りや勇気、元気、感動を、そして「新たな夢」をもたらしてくれました。



夢の舞台は終着駅ではありません。新たな大きな夢の始まりです。
「愛顔(えがお)つなぐえひめ国体」も、いよいよ3年後に近づいてきました。日本拳法においても、この今治の地でデモンストレーションスポーツとしての開催が決定しております。
「新たな夢の舞台へ!」3年後の開催に向け、全力で準備を進めてまいります。

日本拳法を通じて、これからの地域の発展を担う青少年の健全育成や、将来に役立つ人を一人でも多く育成し、地域社会に貢献し、地域社会の発展に寄与できるよう精一杯努力して参ります。 どうぞ今後とも温かいご支援とご協力を賜りますようお願い申し上げます。

メッセージ (Message )

 2014年7月8日
愛媛県日本拳法連盟
会長  村上 泰史


謹啓 時下益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。
日頃は愛媛県日本拳法連盟の活動にご理解を頂き誠に有難うございます。
2006年8月「めざせ! えひめ国体! 」のスローガンを掲げて愛媛県連盟を創設、この夏8周年を迎えました。一昨年2012年に体育協会に加盟、その夏には、日本拳法の甲子園 四国初の「全国高等学校日本拳法選手権大会」が、愛媛県開催。その年「えひめ国体! 」での、「デモスポとしての日本拳法」の開催が決まりました。



昨年2013年9月、「全・日本拳法総合選手権大会」で、愛媛県初の小学生全国チャンピオンが二名誕生しました。子ども達が、夢の舞台で日本一を賭けて戦う姿は、今でも鮮明に覚えていて、思い出すたびに感動がよみがえってきます。

「勇気!」「やる気!」「元気!」
3年後の「えひめ国体! 」開催に向けて「ホップ・ステップ・ジャンプ!」

さて、今年10回目を迎える事になりました「日本拳法愛媛県選手権大会」を中四国交流推進大会として、下記の通り開催したく存じます。
この大会が、青少年の健全育成はもとより、「人と人」、「地域と地域」を結ぶ交流の場として、これからの地域の発展を担う青少年の健全育成や、地域社会に貢献と地域社会の発展の一助になればと思います。
大会趣旨にご賛同頂き、何卒ご理解・ご支援を賜りますようお願い申し上げます。

メッセージ (Message )「忘れもしない、忘れてはいけない3月11日」

 2014年3月11日
愛媛県日本拳法連盟
会長  村上 泰史

3月11日は忘れもしない東日本大震災からちょうど3年になります。

この震災に尊い命を失われた方々に心より哀悼の意を捧げます。
今なお多くの方々が避難生活を送っていらっしゃいます。
現在も復興に向け尽力されている被災地の皆様には心よりお見舞いを申し上げます。

「忘れもしない、忘れてはいけない3月11日」

友達がいる事、家族がいる事、帰る家がある事、健康である事、拳法ができる事、
こうして生活できることが、当たり前ではないと、

「順調な時には、謙虚さと感謝の気持ちを忘れず。逆境の時には、希望と勇気を忘れない。」


楽しく厳しく元気良く、日本拳法のみならず学生の本分勉強も、
今しなくてはならない事はしっかり頑張りましょう。

子ども達の未来が明るいものでありますように!

死者  行方不明者
宮城県 9,537人 1,280人
岩手県 4,673人 1,142人
福島県 1,607人  207人
全国 15,884人  2,633人
(震災関連死:2,993人)
(10日 警察庁発表)
全国避難者 267,000人

メッセージ (Message )

 2013年10月24日
愛媛県日本拳法連盟
会長  村上 泰史

平素は愛媛県日本拳法連盟の活動に対しご理解とご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
さて、9月15日大阪で行なわれた今年の日本一を決める日本拳法最大のイベント「全・日本拳法総合選手権大会」で、四国大会優勝出場枠から出場した今治拳友会に在籍する児童生徒の三名が決勝進出。愛媛県の日本拳法史上初めての全国チャンピオンが二名も誕生しました。
思い起こせば、今治市で日本拳法の活動の芽が芽生えたのは2007年、今治で初めての日本拳法の大会を立ち上げたのは、2009年の10月の第5回愛媛県大会。その頃は、全国の舞台に立つなど、ましてや全国優勝など夢のまた夢でした。
子ども達が夢の舞台で日本一を賭けて戦う姿を目の当たりにして、感動のあまりこみ上げてくるものがありました。まだ感動の余韻が残っています。
小さな一歩でも、その積み重ねが大きな力になります。
「継続は力なり!」
夢は見るものじゃなくて叶えるもの、夢を叶える為に努力するもの、努力は実るもの。子ども達の頑張る姿からそう教えられた気がします。




「駆け上がれ!夢の舞台へ!」
「駆けあがれ!愛媛のテッペン!」
「心に残る夢や感動の舞台に!」

当連盟主催により先般10月13日に開催いたしました第9回日本拳法愛媛県選手権大会は、中四国各県からの多数の選手の参加を得て、関係各位の皆様の多大なるご理解、温かいご支援とご協力のもと、無事に大会を終了することが出来ました。 我々大会関係者にとりましても、出場した選手にとっても、大変意義有る大会となりました。皆様方の温かいご支援とご協力に厚くお礼申し上げます。
日本拳法を通じて、これからの地域の発展を担う青少年の健全育成や、将来に役立つ人を一人でも多く育成し、地域社会に貢献し、地域社会の発展に寄与できるよう精一杯努力して参ります。 どうぞ今後とも温かいご支援とご協力を賜りますようお願い申し上げます。

メッセージ (Message )

2013年3月11日
愛媛県日本拳法連盟
会長  村上 泰史

2011年3月11日は忘れもしない東日本大震災からちょうど2年になります。

この震災に尊い命を失われた方々に心より哀悼の意を捧げます。
避難者はいまだ30万人を超え、生活再建はまだ途上です。
また、現在も復興に向け尽力されている被災地の皆様には心よりお見舞いを申し上げます。

「忘れもしない、忘れてはいけない3月11日」

友達がいる事、家族がいる事、帰る家がある事、健康である事、拳法ができる事、
こうして生活できることが、当たり前ではないと、

「順調な時には、謙虚さと感謝の気持ちを忘れず。逆境の時には、希望と勇気を忘れない。」

楽しく厳しく元気良く、日本拳法のみならず学生の本分勉強も、
今しなくてはならない事はしっかり頑張りましょう。



私達も自分達にできる事をしっかり頑張って、日本という国を支えて、日本という国が元気になるように頑張って行きましょう。

「未来を信じて、頑張ろう日本!!」

メッセージ (Message )

 2012年10月15日
愛媛県日本拳法連盟
会長  村上 泰史

平素は愛媛県日本拳法連盟の活動に対しご理解とご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
2006年8月愛媛県連盟が発足、同年9月日本拳法の大会を愛媛県で初めて開催し、この秋6周年を迎えました。日本拳法創始80年という記念すべき年に、 愛媛県連盟は(公財)愛媛県体育協会に加盟し、「私的な活動から、公的な活動へ!」新生「愛媛県日本拳法連盟」として新たなスタートを切りました。

この夏には、日本拳法を修練する高校生にとっての甲子園「第57回全国高等学校日本拳法選手権大会」が、8月4日(土)・5日(日)二日間に渡って四国で初めて愛媛県武道館において盛大に開催され熱戦が繰り広げられました。 思い起こせば、「めざせ! えひめ国体! 」のスローガンを掲げて愛媛県連盟を創設したのは6年前、日本拳法の「に」の字も知られていなかった愛媛の地に全国各地より多くの拳法仲間に訪れて頂き、感激を致しました。

愛媛県連盟は、5月に愛媛県より第72回国民大会デモンストレーションスポーツ第三次実施候補種目承認を受け、開催希望地である今治市とデモスポの開催に向けて協議を進めているところであります。 「めざせ! えひめ国体! 」6年前は、夢が絵に描いた餅に過ぎなかったことが5年後に「夢が形に!」「夢が現実に!」今明確にその輪郭を帯びて現実になろうとしています。何事も「継続は力なり」といわれるように、つらくても続けることによって本物になる。続けることが大切であると思います。

当連盟主催により先般10月7日に開催いたしました第8回日本拳法愛媛県選手権大会は、中四国各県からの多数の選手の参加を得て、関係各位の皆様の多大なるご理解、温かいご支援とご協力のもと、無事に大会を終了することが出来ました。
我々大会関係者にとりましても、出場した選手にとっても、大変意義有る大会となりました。皆様方の温かいご支援とご協力に厚くお礼申し上げます。

日本拳法を通じて、これからの地域の発展を担う青少年の健全育成や、将来に役立つ人を一人でも多く育成し、地域社会に貢献し、地域社会の発展に寄与できるよう精一杯努力して参ります。 どうぞ今後とも温かいご支援とご協力を賜りますようお願い申し上げます。




メッセージ (Message )

2012年7月5日
愛媛県日本拳法連盟
会長  村上 泰史

2006年8月愛媛県連盟が発足、同年9月日本拳法の大会を愛媛県で初めて開催し、この秋6周年を迎えます。
日本拳法創始80年という記念すべき年に、 愛媛県連盟は(公財)愛媛県体育協会に加盟し、「私的な活動から、公的な活動へ!」新生「愛媛県日本拳法連盟」として新たなスタートを切りました。

この夏、日本拳法を修練する高校生にとっての甲子園「第57回全国高等学校日本拳法選手権大会」が、8月4日(土)・5日(日)二日間に渡って四国で初めて愛媛県松山市において開催されます。開催地の愛媛県として大会に向けて、選手の強化・育成に取り組んでいるところであります。 この大会が、愛媛が持つ魅力を全国に発信する良い機会になればと思います。

さて、昨年秋に引き続き今治の地で四回目となる「第8回日本拳法愛媛県選手権大会」を中四国交流推進大会として、下記の通り開催したく存じます。

この大会が、青少年の健全育成はもとより、「人と人」、「地域と地域」を結ぶ交流の場として、地域社会の活性化の一助となることを願っています。
大会趣旨にご賛同頂き、何卒ご理解・ご支援を賜りますようお願い申し上げます。





プロフィール

愛媛コタロー

Author:愛媛コタロー
 一般財団法人日本拳法全国連盟所属、公益財団法人愛媛県スポーツ協会 種目協会 愛媛県日本拳法連盟です。
 愛媛が一つとなって、日本拳法の普及、青少年健全育成と地域社会に貢献できるよう活動を展開していきます。

日本拳法 今治拳友会

YouTube Video channel of Imabari Kenyuukai

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